最近急増している最悪のパターンだ。これは名医の証拠ではない。逆だ。
大学病院が断る理由は明確に存在する。
大学病院が断った案件をこなせる本物の名医は存在する。
しかしその医師は「なぜ大学病院が断ったか」を患者に説明し、そのリスクを管理する具体的な計画を提示する。
「うちなら出来ます」の一言で済ませる医師はリスクを理解していないか、理解した上で無視している。
どちらにしても行ってはいけない。
候補医院について気になる点をチェック。多いほど危険だ。
キラキラしたHPを作る費用、豪華な待合室を作る費用、
モニター価格で集客する費用——これは全部患者が払う。
本物の専門医は宣伝に金をかけない。学会で論文を出して実名で仕事をしている。
資格・設備・料金・適応を全部確認してから動け。
このサイトの他のガイドと合わせて使え。
資格→設備→料金→適応→罠を全部読んだジジイは最強だ。